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ハートノートカルテット ライブ!

ハートノート(プリムローズ)弦楽四重奏団のライブを今月二回行います。

楽しく音楽を、たくさん演奏したいと思っていますので、いろんな分野の音楽を演奏します。楽しんで演奏したいと思います!
ご都合よろしければ、ぜひ足をお運びください。
チケットはありませんので、当日直接きていただければ大丈夫です。



ハートノート・カルテット
  保科由貴 横山久梨子 vln 
  武本秀美vla 
  穴田貴也cello


7月15日 水曜日

高田馬場 カフェ・コットンクラブ・なごみのスペシャルライブ
7:30pm-0:00am
ご飲食オーダー2000円〜+MC 1500円。
   場所:cafe cotton club コットンクラブ

こちらは、メンバーと深く縁のある、大好きなジャズのお店。
演奏できるのは、うれしいなあ。くりこさんの結婚パーティーで、ほろ酔って弾いた以来。馬場の最高な場所ですよ、ほんとに。
馬場は早稲田大学、多くのラーメン屋、のほかにもこんなすばらしいところが(^^)!! お勧めの場所です。
自分が行くことあるジャズバーintroの姉妹店です☆



7月26日 日曜日

神奈川県 湘南江ノ島

場所:江ノ島テラスカイ

 聞きなじみのある親しみのある曲を中心に、ジャズ、タンゴなど、演奏します☆江ノ島で演奏できるなんて、うれしいな。シラス丼必ず食べるぞーー。建物はヨット港に面しているみたいで、海の雰囲気が強くしますねー。いいですね。夏らしい場所でのライブです。観光地なので、観光含めてご都合よろしければ、ぜひいらしてくださいね!こちらの詳細は後日、また書きますね☆
穴田貴也 ANADA TAKAYA * ことば * 03:51 * - * -

見極め

物件をいろいろさがしつつ、仕事の合間に時間とって、内見を重ねる。
前回書いた調査とは、そのために、なにがどこにあるかを知るため。

今の場所もすきなんだけれど、もう少し必要な部分がある。

ここを離れるときめてから、井荻を再認識しようと思った。
5年もすんだのだから、縁があったのだろう。

ペット可、楽器可で、行き着く物件はいかに。

考えているうちに申し込みがはいってしまったりすることもあるから、見極めが大切だなあとおもう。

穴田貴也 ANADA TAKAYA * ことば * 03:18 * - * -

東京駅から

また、書きたいことが、たまってきてなにを書こう。


ふと一人で息抜きに散歩した話。


ふと、自転車を、東京駅前八重洲口すぐのオリックスレンタカーで、レンタサイクルを500円でやっているので、借りて、散策。

このあいだ、あるいていて見つけて、ぜひ借りてみようと思って。


これ、すごく楽しかった。3時間あまり走った。下町や、豊洲や海沿いまで、一人でビューとはしると、すぐいろんなところに出れる。

このあたりの雰囲気がすきになった、
人気のない場所に、ドーンとおおきなショッピングモールが、あらわれたり。。
再開発中なんですね。

江東区と江戸川の境目まで行ってきました。
いろいろ調査ではないんだけれど、知らない場所を知るとなんだかうれしくなる。電車でしかいけない場所にいけるのが、自転車のすばらしいところ。

エコ、とよく最近は言われますが、自転車は環境にいいというのは、すごくわかります。
自転車で、どこまでも。


穴田貴也 ANADA TAKAYA * ことば * 12:27 * - * -

今の建物の行方

仕事で所沢へ。
所沢にいくと、まず目に入るのが、プロペ通り。
ここを抜けるところまで、人がいっぱい行きかっている。
いろんな商店がならび、最近は飲み屋が増えたような気がする。

丸井はなくなって、いまは、その跡地にだんだんと店が入ってきている。

所沢には、親戚が住んでいたので、何度か子供のころから訪れていた。
いつも西武に行っていたので、このプロペ通りのにぎやかな感じは、仕事をするまで知らなかった。 この7年でもどんどん建物がかわり、店も変わっていった。
このあたりの環境は、ちょっと行くと大きな航空公園という公園があり、コンサートホールもある。落ち着いていて住みやすい場所のように思う。


そういえば、物件を探していたら、入間のほうに米軍のひとが住んでいた、アメリカな感じの家が賃貸物件になっていた。なかなかおもしろいつくりだった。いちど、近くまで行ってみたいな。
旅行行くと思うのだけど、ちょっとした町の駅につくと、車窓がほぼ同じで、どこも変わらないなあとかんじることがある。
特に家の感じ。
マンションも一軒家もどうして淡い色が多いんだろう。
日本の文化的なものなのだろうか。地震があるからというのも関係してくるのだろうか。
もし、消費されていく、短い間での立替を考えた上での設計の建物が多いのなら、いま歴史的な建造物として保護されているような昔のもののように、今現在立てられたものでそのまま残るものというのは、どれほどあるのだろうか。
町の景色が変わっていくのは、いろんなものが循環されている証拠だから、しょうがないと思うけれど、、子供のころに親しんだ建物や思い出のある場所がそんなにたっていないのに、なくなっていくと、少し寂しい気もする。

日本の建築物はずっと残ることが基準で作るのだろうか。
知りたい気持ちもある。なぜ今ある昔の建物は残ってきたのだろう。それはきっと多くの人が大事にして建物自体を後世に伝えたいということからなのかなあと思ったりする。

 考古学がすきだから、パソコンのニュースで最近、奈良あたりの〜古墳で何々が発掘されたというニュースを読むと、楽しくなる。すごいことだなあって。古墳ってどれだけ昔のものだろう。
書物のなかの人ではなく、実在していたとなると、その証拠が少し見つかっただけでも嬉しくなる。
 今、自分が生きている時代の証拠はどのように、未来に残るんだろう。西暦2000年の地層から、何かが発掘されたという
ときに、何が出てくるんだろう。想像すると興味深い気がする。
穴田貴也 ANADA TAKAYA * 仕事 * 03:03 * - * -

思うこと

こうやってパソコンの前にいて、

どう書こう。。

ととまることは、過去に何回あったか。
出来事がないわけではないのに、筆が進まないということ。

無理して書くことはない、今日はやめようと思って、パソコンを閉じる。

すると、どんどん書かなくてはと思っていたことが増えていくわけです。

ブログ様にって、演奏仕事をしたときの写真を送ってくださった方もいる。
いろいろあり、その気持ちにすぐこたえられず、ずるずるとくると、もうしわけないなあという気持ちになる。ごめんなさい。

ここでは、自分に正直にいたいです。
いつも正直にいるつもりですが、言葉を重ねて書いたとき、そこには、すぐ出てこなかった言葉があったりする。

ブログっていいなと思う。

こうやって今の気持ちを書くのも面白いなと思った。
ブログは自分との向き合いでもあるように思う。不思議と考えていることがまとまることもある。

穴田貴也 ANADA TAKAYA * ことば * 02:29 * - * -

辻本雅寛 フラメンコクインテット

明日は、すばらしいフラメンコギタリストの辻本雅寛さんリーダーのフラメンコクインテットのコンサートです。

2009年6月16日(火) 渋谷"ENCORE(アンコール)"
開場 18:30/開演 19:00
出演 (g)辻本雅寛 (per)アルフレド・フローレス (violin)森川拓哉 (cello)穴田貴也 (bass)高健太郎
料金 (前売)¥2,500/(当日)¥3,000 ※1ドリンク要オーダー

ご連絡いただければ、前売料金で入場できますので、ぜひご都合よろしい方いらっしゃいましたらお越しください。情熱のフラメンコの音楽、お勧めです(^−^)

場所は、こちらから
http://www.encoreshibuya.com/index.html
穴田貴也 ANADA TAKAYA * コンサート情報 * 00:38 * - * -

石見銀山の思い出

思い出。

朝起きて、島根県太田市駅より、バスに乗り石見銀山へ。

非常に雨が強く、降りると朝の9時ということもあって、どこの店も開いていない。寂しさに、どうしたらいいんだろうと考える。
そして、この世界遺産の場所は、あまりにも広いんだということを知る。

バスを降りた場所は、大森という停留所。

すぐそばに、赤いかわら屋根の続く古い家々があり、とてもそれは、どこかにタイムスリップしたみたいで面白かった。

さて、そこを通り抜けると、世界遺産センターという場所へ、向かうことにした。ここに何かがあると聞いていたので、探すために。

ここのセンターで、予約していた限定ツアーに参加。
4000円で、そのツアーに参加しないといけない、見れない間歩(銀山の坑)に連れて行ってくれる。非常にわかりやすく説明してくれるガイドのひとが一緒でとてもよかった。























それが、しかし疲れた、山道をどれだけ歩いたかな。やっと到着でヘルメットをかぶり、大久保間歩という穴の中へ。これを人力であけたんだというから、昔の人のパワーには驚く。ほんとにすごい。鍾乳洞のようになっていた。
しかも穴のなかは、昼間でもくらいのに、そこで昔は、さざえの貝に油をのせて火をつけていたらしい。それは、あまりにも見えづらいものだったそうだ。 
一時期は世界の3分の一の銀を採掘していた場所。
歴史が好きな自分にとっては、戦国大名のはなしが出てきたり、なかなか興味深いものだった。
このツアーは、参加すると、石見銀山の魅力が、すごく伝わるようなきがしました。一般公開している間歩もありますが、そこよりずっとすごい場所。
そのため、若干危険な場合も考えられるので、ヘルメットをかぶり、長靴をはく。とても不思議な気分でしたが、人間、どれだけ歳月を重ねると、これだけのものが、って考えると、、、

世界遺産

なんだなあと思いました。
穴田貴也 ANADA TAKAYA * 旅行 * 00:49 * - * -

温泉ブログ

久しぶりに過去に行った温泉話を。


島根県の温泉。
温泉津温泉にある、薬師湯。

すごくいいです。
日本温泉協会の審査で、オール5だったそうで、それは、日本に12湯しかない、名湯のあかしということでしょうか。非常に、すばらしいお湯でした。

ゆのはなが、あふれて、地層みたいになっている。
このような、光景を見るのはなかなかありません。

島根は、この温泉津に近い千原温泉というところにいってみたかったのですが、いったときは、あいにく定休日でした。
こここそ、100パーセントの完璧な温泉だと、マニアの方が教えてくれました。非常に残念ですが、いつかいきたいなと思います。
穴田貴也 ANADA TAKAYA * - * 00:31 * - * -

赤坂ブリッツ


一週間ほど前、赤坂ブリッツにて、MOSAIC.WAVというバンドのライブにカルテット編成で一曲出演しました。 アキバで流行っている電波ソングというもののパイオニアのバンドだそうです。何千人というお客さんがきていました。 意図的に下手にうたい、テクノサウンド、意味不明な歌詞などが特長らしいです。
熱狂的なファンの勢いがすごく、かなり興奮しているこのバンドのファンの掛け声に、暖かさをかんじました。
日本にいるのに全く新しい文化を感じました。今度外国で演奏するそうで、パワーを感じますね。
穴田貴也 ANADA TAKAYA * 仕事 * 00:18 * - * -

あまりに髪型が不評だ。
どうしても急に必要になり、小岩駅すぐの理容室へ。 1260円でカットだという。 本当はいつもいくところ(3ヶ月に一回)に行きたかったが、予約はしておらず、時間がなかったので、その店に入る。 レトロな雰囲気。


もみあげは切らないでくださいと最初に言ったんだ

眼鏡を外されなにもみえないので眼をとじていた


そして

こんなかんじですか?と初老の女性店員が途中で声をかけて、眼鏡をかける。
すると、もみあげに切れ込みが。

かなりまずい。


違います!


でもかなり切れ込みが深いから もみあげはバリカンでばっさりきることに。

いま耳辺りの髪は、直線になっています。


普段あまり、髪型気にならないのだけれど、今回は気になります。
昭和を感じました。
穴田貴也 ANADA TAKAYA * - * 03:32 * - * -
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